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Win5考──5レース目は全頭買い

win5724

今日のWin5は新潟で最低人気のとんでもないのが勝ったので初のキャリーオーバーかと思った。
すると60票も的中していて配当はたった1500万だった。
これはごくふつうに考えて「5レース目全頭買い」だろう。そうでないとこの馬は買えない。前走も大差のしんがり負けだ。
この方法を知ったとき、「なるほど、4レース目まで的中して5レース目全頭買いだともう何が来ても当たりだから、5レース目の観戦が愉しいだろうなあ」と思ったことを覚えている。

今日それをやったひとは、それまでが固いから、「よおし、もうWin5は的中した。なるべく人気薄が来いよ!」と思っていたら、最低人気が来たのだから、そりゃあうれしかったろうなあ。もしも最終で1番人気が来ると、この流れだとまた20万程度だろうか。それが一気に1500万になったのだから目出度い。

Win5はまだ始まったばかりだから必勝法も確立していないし(まあどの馬券でも確立はしていないが)買いかたは流動的だ。今回のこれで前々から紹介されていた有名な買いかたのひとつであるが、「5レース目は全頭買い」のひとが増えることだろう。私もそのうちぜひ「1.1.2.1.15」のような30点買いをしてみたい。



私個人の感想として、ひとつのレースで3万円すってもなんてことないのに、Win5で3万円かけて外れているひとをみると、他人事ながらものすごくもったいなく感じる。もちろん私はとてもとてもまだWin5にそこまでの金を入れる気はない。 それをやって一気に億を目ざすより、3万を20万にする馬券をやりたい気持ちが強い。それが慎重で正しい姿勢なのか、単なる馬券下手の逃げ口上なのかわからないが。

ただ、愉しい時代だとは思う。ほんと、連複しかない時代はひどかった。 なんども書いているが、10万持って競馬場に行き、最終を前にして残り1万。しかし枠連しかない時代、どう考えてもそこからプラスにすることは無理だった。もちろん当時だった万馬券はあったから、そちらに走ればなんとかなる。しかし正当に考えれば7-8と8-8しかない。そしてそれは2.8倍と3.2倍なのだ。どうすればいい。どちらか一点勝負して的中しても3万円にしかならない。そんなことを経験してきた。もちろん結果は7-8で決まった。

100円で億の夢を見られる時代はたのしい。
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全敗の日──アイビスサマーダッシュ

ここのところ絶好調で今年の通算も一気にマイナスからプラスにもってきた。今週も負ける気などせず、配当で何を買うかとほくそ笑みつつの参戦だった。
今日初めて本格的にWin5を買った。といってもたった16点(1600円)なのだが、いままで一度200円買ったことがあるだけなので私にしては初の本格的参戦になる。 当てる気でいた。

京都10レース、1点。ここは固い。
新潟10レース、4点。荒れるとしたらここ。
函館メイン、2点。ここも2頭のどちらか。
京都メイン、1点。ここは固い。
新潟メイン、2点。自信がないので6頭ぐらい買いたいがそうも行かない。ハズれるとしたらここだろう。

その購入したWin5の単勝にしたがって3連単3連複を組み、馬券を購入して遊んだ。



いきなり京都10レースでダノンスパシーバが負ける。ちっともスパシーバじゃない。これでもうWin5はハズレ。やる気が失せる。3連単スパシーバ1着固定で購入した馬券も当然ハズレ。

新潟10レース。難しいので3連複だけを絞って買った。6番人気のニシノステディが勝つ。Win5にも入れていた。「よし、とった!」と「Excel馬券日記」に貼りつけたオッズを確認すると、ない。Win5の単勝を買った4頭中心にフォーメーションを組んだ。対象馬は6頭。6頭ボックスだと20点。それをフォーメーションで14点に絞った。1番人気2着のマヤノリュウジンは軽視だったから3着候補のみ。抜け目になっていた。この3連複45倍は取りたかった。これ、Win5をやっていず、いつもなら、ぜったいに取っていた馬券。Win5で4頭指名したことと3連複フォーメーションは無関係なのにこんがらがっていた。今日の敗因はこのWin5との関連に尽きる。

函館メイン。いきなりエイシンモアオバーが落馬。ここは固くて安いと読んで、これとランフォルセの1、2着固定3連単5点勝負だからもうこの時点でハズレ。落馬がなかったら当たったはずだ。だが落馬も競馬。ランフォルセが勝ったのでWin5は当たっている。ってもう終っているのだが。

京都メイン。1着ニホンピロアワーズ、2着インバルコ決め打ちで組んだ3連単だが3着のナニワトモアレがない。ハズレ。

新潟メイン。負けが込んでいるので大きく勝負。Win5で指名したエーシンヴァーゴウとサアドウゾを1、2着に、2着欄にエーブダッチマン、シャウトラインを足して3着にはあれやこれやの3連単3連複フォーメーション。なのに3着欄にアポロがいなかった。大損。いたい。先週の儲けをほとんど吐きだした。



京都10レースを2頭指名にして32点買いなら18万のWin5が当たっていた。もう1頭はシースナイプに決まっている。でも実質的初Win5で32点は買いすぎだと思った。4つは当たるのではと読んでいた。ハズれるなら新潟メインだ。だが私の落とし穴は京都10レースだった。まさかダノンスパシーバが、あんなだらしない負けかたをするとは読めなかった。 新潟10レースを勝ったニシノステディが6番人気で、これを当てていたから悔しくはある。

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もしも京都10レースを2点買っての32点勝負だったら4レース当たっているから、新潟メインでエーシンヴァーゴウかサアドウゾが勝てばWin5が当たるとドキドキしたことになる。これはどんな気持ちなのだろう。もちろん配当がたいしたことないのはもうわかっている。かといって過日のように2万円とかよりは高いのもわかる。サアドウゾが来たら50万から80万ぐらいにはなるだろうからドキドキしたことだろう。やはり一度は経験したいものだ。でもそれぐらいの配当がいいな。「当たればまちがいなく億になる」という重圧に私は耐えられそうもない(笑)。まあそんな馬券は買えないけど。

しかしこのWin5とふつうの馬券の感覚はどう割り切るのが正解なのだろう。
今日実質的にWin5初参加の私は、それに振りまわされ、ふつうの馬券の方に腰が据わっていなかった。
私には両立は無理か。今後やるとしたら、Win5は早めに買ってしまい、それこそもう土曜に買ってしまい、日曜はそれはもう忘れて、ふつうの馬券に専念したほうがいい。ふつうの馬券をやっているときに「これでWin5はふたつ当たったな」なんて思ってしまうのもよくない。忘れる方がいい。



ひさしぶりに締切の迫っているレースを連続してやったものだから疲れてしまった。むかしは開門と同時に競馬場にとびこみ、1レースから全レース愉しんでいたのに。
といって、「三場全36レースを」なんて自慢たらしく言うひとがいるが私はあれはやったことがない。興味もない。目の前で馬を見て競馬をやっているのになんで他所の見えない競馬までせねばならないのだ。あれを自慢するひとでまともなひとに会ったことがない。「自慢のための競馬」になっている。

思えば短かい躁の日々だった(笑)。
これからまたねっとりと俯く日々か。 
今日の全敗で来週はもう勝てる気がしない。金曜日までにどこまで立ち直れるか。 

G1で負けてもお祭だから後に残らない。
今日みたいな負けは引きずる。

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【居直り追記】──まだましなほう?

落胆しつつも反省はせねばと東スポを読みなおしていたら、Win5のコーナーで、「2億円指南」というのは75点買いで3レース的中、東京本紙舘林は81点買いで3レース、大阪本紙松浪は96点買いで3レース、虎石は225点買いで3レース的中だから、16点買いで4レース的中のおれはうまいほうなんだと自己満足。しかしこの遊びは毎週4レース的中を続けようとなんの意味もない。それこそ99回1レースも掠らなくても1回だけ5レース当てたものの勝ち。だからこんな居直りに意味はないのだが。それにしてもニシノステディが目に入らなかったとかメインで本命のエーシンヴァーゴウが負けたとかなら諦めもつくのだが、そうじゃない。京都10レースで2頭買いはあまりに弱気、こんなことに3200円は使いすぎと1600円にしてハズしたという理由がいたい。 これならぜんぜんあたらない方がダメージはすくない。

と言いつつ、早くもふつふつと闘志が湧いてきた。早いなあ、おれ。立ち直るのが。こういう精神構造だから負け続けながらもこんなに長く馬券をやって来たんだろうなあ。
明日は「海の日」。南関は浦和か! よし!!!

セレクトセール好調──またもあの馬主

セレクトセールの売上が増えたことに関して清水成駿さんの意見。メルマガ。「ペーパー・オーナー・ゲイムの活況もその一端を担っているかも知れない。マスコミや一般ファンがどっと押し寄せた」。う~む、POGファンがどんなに押し掛けても売上増に無関係と思うが(笑)。



またもマルチ商法のトーセンや パチンコ屋のサトノが高額馬を買って話題になっていた。
毎度思うことだが、POGファンてのは馬名にこだわりはないのだろうか。私はトーセンやサトノの馬名だけで応援する気が失せるが。

まあ元々他人の持ち馬を自分の馬だと思い込めるひとたちだから、そんな感覚なんてないんだろうな(笑)。
そんなことを気にしてたらPGOなんていう他人の恋人を自分のものだと思ってマス掻くようなことが出来るはずがない。

七夕賞・プロキオンS的中記──3連複で正解

 京都でプロキオンステークス、中山で七夕賞。勝負はプロキオンステークスにした。ケイアイガーベラという絶対の本命がいるだけに馬券が絞りやすい。七夕賞にもキャプテントゥーレがいるだろうって? いや私はキャプテントゥーレは信用していない。勝負はプロキオンステークスの3連複にした。資金分割はプロキオン7割、七夕賞3割。


 ケイアイガーベラを1着固定、2着にナムラタイタンとダノンカモン、3着に4頭入れての3連複9点。ここからトリガミになるケイアイ、ナムラ、ダノンの6.4倍を消しての8点勝負。配当は11倍から90倍。なんとか25倍ぐらいを当てたい。そうするとここの儲けで七夕賞がハズれてもプラスになる。ほとんど元返しの11倍じゃみじめだが、とにかく当てたい。ハズれたくない。
 
 買い目は前日からもうこれで決まりだったが、当日になって3連複に迷い始めた。
 ケイアイガーベラの単勝は2倍を切っている。断然人気。まちがいなく勝つだろう。この馬はお山の大将だ。地元では絶対的に強く遠征に弱い。京都では買い、府中では消して儲けさせてもらった。今回は必勝態勢。確実に勝つだろう。なら3連単だ。1着固定フォーメーションの買い目は10点。断然人気だが3連単なら最低配当でも27倍つく。130倍の万馬券もある。ここは3連単だ。3連単にしよう。

 しかし今までこれで何度も苦い思いをしてきた。直前に3連単に変更し、人気薄が頭に来て外れ、「3連複で充分だった。3連複で大幅プラスだった……」という結果的悔いは山ほどある。一方「3連複なんて地味な馬券じゃなく3連単にしよう。3連単にしてよかった。大儲け!」という結果的大勝は記憶にない。

 迷いに迷い、フジテレビでパドックを見てから最終決断をしようと思ったが、そのことでまた何度も大損をしたことを思い出す。フジテレビの予想を見てよかったことなど一度もない。当たっていた馬券をフジテレビの言うデータとやらで変更してハズれたことが何度もある。くだらんと思う。それでも見たらまた迷う。どうせケイアイガーベラ断然と言うに決まっている。なら迷わないように今のうち買ってしまえと、私はプロキオンステークスと七夕賞の3連複をIPATで購入し、水風呂に飛びこんだ。14時40分。暑いのなんのって。うだるよう。(フジテレビは京都のパドックは映さなかったので結果的に関係なかったが。)

 逃げて楽勝の連覇と思われたケイアイガーベラが止まる。ダノンカモンが交わす。その外から一気にシルクフォーチュン。ケイアイガーベラはなんとか3着に残った。的中。パソコンにかけよってExcelでつけている「馬券日記」を覗く。シルクフォーチュンが人気薄で高配当のはず。3連複8点の中の最高配当が来た。日記に貼りつけてあるオッズでは91倍。結果85倍だったが万々歳。でもよろこびよりもほっとしていた。「3連単にしなくてよかった」とひたすらほっとしていた。直前で3連単に変更してこの結果だったら頭を抱えていた。今まで何度もそれがある。よかった。3連複のままで。しかもこんな好配当だ。

procyon



 これでもう今日の馬券はわたし的には大勝だから七夕賞はどうでもいい。
 3連複フォーメーション。本命はタッチミーノット。2着にキャプテントゥーレ、アニメイトバイオ、3着手広く。これも14時40分に買ってあった。
 
 この馬券は3連単にしようとは思わなかった。そもそも3連単を絞りきれないから3連複にしたのだ。
 ところがラジオを聞きながら馬券日記を書いていたら、評論家がみなキャプテントゥーレ絶対と言うものだから弱気になってきて、3連複1頭軸の欄をタッチミーノットではなくキャプテントゥーレにしようかと思い始めた。
 負けるかも知れないが、逃げ先行したキャプテントゥーレの「3着以内」は絶対のように思える。勝負はプロキオンなので七夕賞の勝ち負けはたいしたことはないのだが、どうせなら当てたい。なら低配当でも確実にキャプテントゥーレ軸で当てに行くか。変更したくなってきた。

 といういつもの弱気を思い直したのは、断然人気のキャプテントゥーレ軸では、3連複であるからして、私の選んだイタリアンレッドとかシャドウゲイトのような人気薄が絡んでも最高配当で73倍しかない。タッチミーノット軸だと、キャプテントゥーレが消えた場合、3連複でも万馬券が何種類もある。300倍まである。勝負レースはプロキオンであり、こちらは小銭の遊びなのだから高配当のあるほうを買おうと、これも変更せず購入して水風呂に飛びこんだ。

※ 

 結果、キャプテントゥーレ沈没。イタリアンレッドが勝って、2着にタッチミーノット、3着にアニメイトバイオ。頭の中でフォーメーションを思い出し、「とったよな!?」とまたパソコンに駈けよる。50倍ぐらいついたろうか。いや80倍? すると3連複131倍。つきすぎだ。よかった、軸を変更しなくて。これも購入直前に軸をキャプテントゥーレにしてハズれたら、いくらプロキオンの勝利でプラスは確定しているとはいえ気分が悪い。ハズれたことがではない。「変更してハズれたこと」がだ。安い配当でもいいから連勝したいと思っていただけに、配当抜きにこの的中はうれしかった。
 
 買ってないのにこんなことを言ったら嗤われるが、このレース、単勝を買うとしたら2頭の牝馬、アニメイトバイオかイタリアンレッドだと思っていた。七夕賞という以外に理由はないが。
 シャドウゲイトやイタリアンレッドを押さえたのは7枠8枠だから。長年やってるおっさんには「七夕賞は7枠か8枠」という、思い込みというかもうトラウマみたいな記憶がある。

 かといって私にはアニメイトバイオやイタリアンレッドを1着固定にして少ない点数で846倍の3連単を当てる才覚はない。もしも当てることが出来るとしたら「本命タッチミーノットの1頭軸マルチ」というヤツだ。でもそれをしたら相手5頭のマルチ60点買いになる。私はこの「本命が3着以内にくればいい」という馬券が好きではない。やはり1着は固定したい。それを買いたくなかったのでフォーメーション3連複にした。すでにプロキオンで今日の勝ちは確定していたから、どうでもいい馬券だった。それが131倍なら御の字である。マルチで60点買いをしたら846倍が当たったではないかという未練はまったくなかった。とにかく今日、私の目はプロキオンに向いていた。七夕賞は附録だ。  
 結局今日は東西のどちらを勝負レースにしても当たったことになる。勝つときはこんなものだ。

 tanabata

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 土曜のメイン千葉日報杯。2番人気のマコトギャラクシーが勝ったが、2着に11頭立て(1頭除外)11番人気のトランスワープ、3着に10番人気のベルタリドが来て、11頭立ての少頭数レースなのに、3連複10万馬券、3連単49万馬券の大荒れとなった。
 私はこの人気薄2頭を狙っていたのだが、どう考えても降級馬4頭の争いだろうと、それらにほんのすこし絡ませただけで外してしまった。1番人気ゲームマエストロが本命だったので、それが頭の2、3着に前記2頭というのはもっていた。これでも30万ぐらいにはなっていた。頭に降級馬を置き、2、3着にこれらの馬を置く強気の馬券で行けばひさびさに取れた大万馬券だった。なんとも悔しい。

 しかしこの(3連単はともかく)3連複を当てたとしても、私は日曜のふたつのレースを3連単で太く行ってハズしていたろう。土曜に10万儲けても日曜にぜんぶ吐きだしていた。土曜の負けが反省になって日曜に手堅く行けたのだ。それが思いのほかの高配当となって稼がせてくれた。
 
 土曜に堅実に増やした資金を日曜に注ぎこんでオケラという毎度のことよりも、土曜に負けた分慎重になり、結果的に土曜の負けを取りもどして大幅プラスにした日曜という今回の結果の方がいいのは言うまでもない。
 土曜に増やし、日曜のエルドラドを夢見てお花畑で眠り、日曜に寝苦しい夜(毎週こればっかり!)を迎えるよりは、日曜に勝って熟睡するのがいいに決まっている。今日の晩酌はうまそうだ。何週間ぶりだろう。

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【附記】──東京ダービーの3連複

 書いていて、そういう失敗をした記憶が近々あったがいつだったろうと自分のブログを読みかえした。
 すると大井の東京ダービーだった。
「3連複5点勝負」か「3連単10点勝負」なら的中で、それで充分儲かっていたのに、絞って儲けようと「3連単5点勝負」にしてハズしている。今回当てられたのはこの辺の反省がもとになっている。思ったよりバカじゃないな。いやいや大損こいてる馬券なんてのを40年近くもやってるだけでじゅうぶんオオバカか。 

ダービーの映像に馬場対木村

ちょっと確認したいことがあり{Youtube}で懐かしのダービーを見た。 タケホープ、オペックホース、ミホノブルボンと続くそのあとに、なぜか「ジャイアント馬場対ラッシャー木村」が。 こういうことってなにがどうなって起きるのだろう。愉しいからいいけど(笑)。


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